あらすじ

贈り物。 それは必ず、誰かが誰かを想っている証。 送る人も、贈る人も。 みんな誰かを想っている。 だからこそ、 贈られる人もその誰かを想っていてほしかった。 それだけ。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 超・妄想コンテスト 第50回 「〇〇の半分」をお題に物語を書こう 参加作品 2017.5.18 投稿 2017.7.19 ◆文章力賞、受賞◆

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エブリスタ
エブリスタ2017/05/18
  • 現在の作品半分、だそうです