あらすじ

笑っているから、安心する。 言葉を交わせば、そこには信頼がある。 そう思っていた。 そう思い込んで目を閉じていたものに向き合うとき そこにはなにが待っているのか。 二人が、四人が歩いてきたこの道が、 本当はどういうものだったのか。 それは本人たちでさえ分からないのかもしれない。 ――――――――――――――――――――――― 超・妄想コンテスト 「夫婦」参加作品 2023.12.01 執筆終了

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2023/12/01
  • 現在の作品積み重ねたもの、その結末