あらすじ

携帯もゲーム機もなかったけど、毎日ランドセルを放り投げて原っぱで遊んだ子供時代。 トイレはポッタン便所でしたよ。 スーパーも無く、原町田の商店街は個人商店。 住宅兼店舗で、みんなそこで生活していました。 お店の裏側には狭い生活通路があって、子供同士で遊びました。 当時の遊び場だった神社もビルが建って無くなってしまいましたが、思い出すと懐かしい光景がたくさん浮かんできます。 下手くそな文章ですが、つらつらと、子供時代の笑える出来事などを書き留めました。 昭和ってそんなだったの?と、ちょこっとでも読んでいただけたらうれしいです。

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エブリスタ
エブリスタ2021/12/09
  • 現在の作品ショートエッセイ 昭和30年町田生まれ 「路地裏の思い出」