あらすじ
兎角この世は生きにくい。
夏目漱石はやっぱり凄いとおもう。
めっちゃ的確。で、簡潔。
的確と簡潔と計画性をオカンのお腹に置いてきたと思われる人間が、低空飛行で腹打ったり擦ったりしながらもんどり打ちつつ生きてきて、まちっと生きやすくなれるために人に自分を見せる練習のための覚書です。
例えるならば暴露療法のひとつ?
HSPやADHDやPD、PMSといったセンシティブな部分にも触れると思います。自分から切り離せないものなので。価値観、感覚、考え方、経験、知識諸々で違和感や苛つき、嫌悪感を抱かせてしまった時は、大変申し訳ないですが、「あ、こいつの覚書だもんな~、こいつは今こうなのね。ふ~ん」と流していただけると大変ありがたいです。
日々移り変わる中、何をどう感じたのか、どうしてそう考えたのか、人に伝える難しさを噛みしめるための練習ノートみたいなものです。
小学生の宿題を覗くくらいの感じで、生温かく見守っていただけると幸いです。
実質精神年齢が小学校中学年くらいかもなので😨
ps ちょっと落ち気味でダークモードでも吐き出して🙆と自分に赦す場所として、闇色きらり というのを書いてみています。
ねこパンチのストック無くなったら闇色の方が書けるかもわかりませんが😅