あらすじ

ーーーーーーーー 更新停滞しすいません。これから頑張ります! ーーーーーーーー 結木 緋真(ユウキヒサナ)、21歳。 神隠しに遭うと突然宣告されたその日から、周り巡るのは運命の歯車。 「神隠し…? そんなもの有り得るわけないだろうが」 「…有り得ないなんてことは有り得ない。君はそれを、痛いほどわかってるでしょ?」 神隠しされ、たどり着いたのは動乱期真っ只中の幕末の世。 そこで出逢うのはいくつもの光と影。 生きて現代に帰るという目的と、複雑に交錯するのは誰の意志…? 絡み合う運命の糸が導くのは… 「ふふ…好きだよ。好きすぎておかしくなりそうなくらい」 「死ぬなっ生きろよ…!共に生きると、そうお前が言ったじゃないか…!」 できるだけ史実通り 後半から恋愛要素 歴史人物がきちんと出てくるまでが少し長いですがご了承ください なにかご指摘があればどんどんお願いします ただ作者はシャボン玉ハート(触れると割れるけどほっといても割れる)なのですいません、優しくしてください 応援してくれる方、ありがとうございます いつも泣いて喜んでます

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エブリスタ
エブリスタ2012/08/22
  • 現在の作品運命の緋い、緋い糸。