あらすじ

音色を聴いていると、どこかの情景が目に浮かびます。 どこか懐かしくて嬉しいその音色。 心に浮かぶ、ほっとする香りは大好きなあの花の香り。 花に香りがあるように、花には心に響く音色がある。そう感じています。 鉛筆、万年筆、ガラスペン、カラーインクで描きました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2024/12/01
  • 現在の作品花の音色