あらすじ
ごくたまに書く、詩をここにまとめます。
「正義に」・「幸福な錯覚」・「追想」・「卒哭」は、すでに単独で公開しているものの再録になります。
それぞれ、ありがたいことに感想やコメントをいただいておりますので、上記四作は単独でも残しておこうと思います。
……
・「正義に」2019.1.3
・「幸福な錯覚」2019.1.11
・「追想」2019.4.11
・「卒哭」2019.4.20
・「入れ子の蛹」2019.10.10
・「過酷な台詞」2019.11.17
・「情熱」2019.12.8
・「ロベリアの化身」2020.2.19
・「憂鬱の幽霊」2020.4.14
・「充分すぎた夏」2020.6.7
・「偽証の綻び」2020.7.18
・「透き影」2020.8.2
・「期待の功罪」2020.10.17
・「理想」2020.11.27
・「modus: nil admirari」2020.12.6
・「水耕の花」2021.5.24
・「背信」2021.7.4
・「Hiraeth」2021.8.18
・「選択」2021.9.26
・「この駅は」2022.5.15
・「Lachrimae」2023.1.21
・「幸福いわく それだけのこと」2023.2.12
・「ペン先への祈り」2023.7.16
・「夜光」2023.9.29
・「箱」2024.2.24
・「Stroop effect」2025.6.12
・「反薄命光線」2025.6.20