あらすじ

帰宅途中近道をしようと銀座通りに入った俺は、なぜか世界と切り離されたような感じがする。 そこに襲いかかる鬼のような影。 助けてくれた女の子は、普段なら目を合わせないようなゴスロリ姿の美少女だった。 キーワードに、本文に入れられなかった設定(ある意味ツッコミ?)あり

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/07/22
  • 現在の作品薔薇色の月の下、君の牙に恋をした