あらすじ

マークシミリアは第三王子、学園でも無能王子で通っている。 ある日、公爵令嬢アルテシアの婚約者を決めると言う。 3人の王子の中からだ。 長兄は財力がある。 次兄は芸術の知見がある。 たいして、マークは何もない。 デートでお茶入れてと言う始末だ。 しかし、思わぬ結果になった。

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小説を読もう2025/07/21
  • 現在の作品馬鹿じゃない無能なだけの王子の婚約者選定の話