あらすじ

週末にはたくさんの客で賑わうスナックのママであるわたしは、お客さんによく頼られる。 ある時、一人の男性に連れが帰ってしまってお金が払えないからつけといてと言われたので、わたしはにっこり笑って言った。 「つけにはできないけど、お願いを聞いてくれたらチャラにしてあげてもいいわよ」 その男性は「何でもします!」と言ったから、わたしは彼にやらせたの。 女装をね。 ※変態コン(WDH)参加作品です。 表紙のオネエたちはピクルーの「おネエさんはお好きですか」メーカーから https://picrew.me/image_maker/14165

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エブリスタ
エブリスタ2021/03/14
  • 現在の作品強制女装は心の糧