あらすじ
幼少期の事故により、記憶障害を抱えて生きる杉崎優雨。
次第に回復し、日常生活を送れるようになる。
だが、ある時から感じる違和感。
体に残る、その温もり。
確かに残る何かがあるのに、何も覚えてはいない。
誰といて
誰の温もりに触れていたのかも
全て忘れてしまう自分。
この体に、残る跡をつけたのは、誰....?
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大好物セット→社長×秘書もの。
さらに、記憶ものが大好物ゆえお許しください。笑
今回は、少し暗い場面も含みます。
⚠️をつけてる場所はご注意ください。