あらすじ
カクヨムという大きな小説投稿サイトがオープンしてから
色々な問題が協議される中、やはり自分は無料で小説を書いて投稿したり、数々の作品を読めるこのサイトにむしろ愛着が沸いてきました。
なんでなの、わっかんないよ!
と思うこともしばしばありますが、時が全てを綺麗にしてくれるでしょう、という日和見主義であります。
だからあらすじとか、説明しろよって?
好きに書かせてください、ただその一言のみです。
それがエッセイでしょ?(間違い)
ええ、一応このエッセイの説明書きをば。
・本屋の店員である作者が本屋さんの話をする
・埋もれた作品をスコップする。要は勝手に紹介する
・あとは基本的に戯言日記