あらすじ

基本的に書きたい物を書いている。 だがふと我に返って、読み返す事もある。 自分が見たい世界が描けているのか、客観的に見たいのだ。 そうしていると、見えなかった世界が見えてくる。 非常に重い。内容ではなく、視覚的、感覚的に、物量的に、しんどくなるほど重い。 けれども其れが良い。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。 これは読者様の問題ではなく、私の問題。 詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。 注意事項2 最近の自分の話を読み返して思った台詞がこのタイトル。 兎に角、重いんですよ。内容ではなくて、感覚、視覚的に。 最初、墨一色で責めるから、読む気が失せる。 でもそれで良いと思ってる時点で重症。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/07/13
  • 現在の作品【プロットタイプ】文字で潰す