あらすじ

しょせん、初恋なんてすれ違って、過ぎ去っていくもの──。 でも、あのとき詩に綴った「好き」だけは、今も胸で息をしている。 恋は憧れ、愛は育てるもの。 そんなふうに思える日が、きっといつか来る。 これは、そんな「初めての通り道」を綴った、ひとつの恋の物語。 作者から うちのマウさんがどうしてもこのお題に挑戦だって、きかないんです。 とほほほほ……。 俺だって恋したいよ。 ――恋愛力ZEROより

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カクヨム
カクヨム2025/06/16
  • 現在の作品好きな人に愛されたい詩は、ノスタルジーになった