あらすじ

『架空の作者』というキャラクターを頭の中に置く。作品への評価にワンクッションあれば、投稿することへの不安は和らぐかもしれない。そんな理由で作り出された『夕月ねむ』に、責任を押し付けながら執筆する『私』の、書くことや投稿することにまつわるエッセイ。 *キーワードは適宜追加予定です。

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小説を読もう2025/07/04
  • 現在の作品『夕月ねむ』は『私』じゃない