あらすじ

あのひとへいつも勝手きままに 送っていたメッセージはいつも一方通行 わたしが勝手に送ったのが始まり、、 歌だけのひとは 私の気ままなただの一方通行の言葉に恋をしたみたい 歌よりも、私の言葉に。 だけどわたしはあなたのように歌だけのひとになりたかった 歌で語るように、、なりたいんだ。 サイト内のメッセージだから完全プライベートではないしね!! はは。 歌の天才が恋したのは意外と、、、意外だった。 イノシシが、、猿も木から、、なのか、、 今更、、歌じゃねーのかよ!と逆ギレ?した話。

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小説を読もう2025/07/09
  • 現在の作品燈火の月