あらすじ

少年はいつも太陽の沈む先の事を思うと心が輝いて煌めきました。そんな少年の前に風船を集めているおじいさんが現れました。おじいさんは少年に言います。「君ならきっといけるよ。君の願う美しい世界へ」 この物語は夢に輝く少年の物語です。

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小説を読もう2020/01/19
  • 現在の作品風船を掴んだ少年