あらすじ

2025年6月の中旬。 私は江戸時代の読本《よみほん》を書くために和歌を詠む。 そこからはじまった短歌との出会い。 初心者が短歌を拙くも詠んで、言葉を紡ぐさまを見てほしくて、公開することにしました。

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小説を読もう2025/07/03
  • 現在の作品日々、つづる(短歌集)