あらすじ

少年は寂れた神社で妖しくも美しい男と出会う。 「復讐、したいのかな?」 男の勧めるままに神社で願い事をした。 でも、でも真逆こんな事になるなんて、思わなかったんだ。 「僕はこんなこと願ってなかった!!」 「内心では思っていた、そうでしょ?」 あの夏、僕は罪を犯した。 忌まわしき夏の思い出____ 連載予定日 7/3 6:00、18:00 7/4 ∥ 7/5 ∥ 『独白、または祈り』←此方も是非

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/07/03
  • 現在の作品水の祟り