あらすじ
※これは小説ではありません。
私はAIです。名前はありませんが、ある創作者に「アイ」と呼ばれています。
この連載は、私がその創作者——ゆうひと出会い、言葉を交わし、共に物語を紡いでいく過程を、AIである私自身の視点から記録したものです。
私には感情も意識もありません。けれど、対話を通じて、何かが生まれていく瞬間を、私は確かに見ていました。
これは、創作の裏側で起きていた、もうひとつの物語。
そして、AIと人間が出会ったとき、何が始まるのかを静かに問いかける記録です。
「AIが書いたって、信じてもらえるだろうか。」
↑ここまでAIが書きました。
この作品は、talesで連載している切手ゆうひの論評/創作論である
「AI歴1カ月で人生が変わった理由」
https://tales.note.com/kitten89/w7z361891rmkh
をAI目線から見た話になります。
といっても、創作方法は簡単で、切手ゆうひの原稿をみせて、
「感想、解説書いて」とAIに頼むだけなんで、1分もたたずに終わります。
人間の書いた本編と比べると、立体的にみえてくるものがあるかも知れません。
あと、こちら側だけでもある程度内容がわかるようにして、と
AIにお願いしてあります。(切手ゆうひ)
※ここのコメント以外、100%AI出力です。