あらすじ

幼馴染はイケメンで大変オモテになる。 母国語が日本語と違うからといつも悪態をつくときは隣で聞かされている。 実は彼の言葉を理解できるのだけど、長年それを言わなかったから今更言う気にはならなかった。 それが悪かったのか、ついに悪態以外も言うようになってきたのだ。 謝らないけど母国語でサラッと甘い言葉を囁かないで! あなたの独り言、丸聞こえだからさ。 カクヨムに掲載

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小説を読もう2025/07/05
  • 現在の作品うちの隣にいるエジプト王子が爽やかに猫を被ってエジプト語の悪態と甘い言葉を聞けてしまうわたしはどうすればよいのだろうか