あらすじ
これは私の性癖用に書いたものです。なので、見るに耐えないと思います。鑑賞注意です。
相反責めってありますよね。2人の女の子が耳元でそれぞれ違ったことを囁くってやつです。
それのおしがまバージョンって私好きなんです。片方が漏らせと言っていて、片方が我慢して、と囁くやつ、好きなんですけど少ないんです。
だから、自分で書くことにしました。自分で書いたものでは抜けませんけど、これでこの概念がもっと流行ってくれると嬉しいです。おしがま相反責めって奴です。
一応主人公は男とも女とも取れるように書いたつもりですが、口調とか男寄りになったかもしれません。あと、性行為はしないですが、一応性描写ありとしておきます。