日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
戦後のイギリスでは「衰退」が強調される一方で,福祉国家の下で「民衆的個人主義」が花開いた.民衆的アーカイヴを駆使し,戦後史の分水嶺とされる新自由主義的改革へと向かう一九七〇年代の社会が内包していた多様な可能性を,福祉や教育,ジェンダー,移民と多文化主義,宗教とモラリズム等の面から明らかにする画期的論集.
連載情報
その他
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
シーモア
シーモア
2025/04/24
現在の作品
サッチャリズム前夜の〈民衆的個人主義〉 福祉国家と新自由主義のはざまで
2025/04/24