あらすじ

ラミア王女は十二歳で憧れていた貴公子エリオットと婚約した。 だが、エリオットとの婚約が結ばれた夜会で彼女は、蛇の呪いを受けてしまう。 ラミアには、顔と腕に消えない呪いの痣が残ったのだった。

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小説を読もう2025/04/22
  • 現在の作品白熊公爵と呪われた蛇遣い姫