あらすじ

正法眼蔵をこう読んでいる。それを書く。  批判なんか聞く耳持たないよーだ!  つべこべ言わずに坐禅していればいい。  正法眼蔵がなければ死んでいた。それは間違いない。死なずに生きてこれたことを書いていきます。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2021/12/14
  • 現在の作品遺書私説暴論の正法眼蔵