あらすじ
北の街で半世紀を過ごした昭和生まれのヲタク『OTAKU(大藤匠)』という物書きがいましたとさ。
常に『理想』ばかり。『有言実行』出来ず仕舞い。
そんなヲタクのOTAKUが、ある日『ヲタ友』から卒業し、『ヲタク』として前向きに生きようとするSTORY・・・・・・というか雑文。
前向きに後退しているような気がするのは自分だけ??
エッセイにカテゴリしましたが雑文です。
不定期連載です。
読み物として成立していません。
ただ只、書きたい。
そして、自分を育ててくれた親や師、友に届けたい。
不定期で夜間帯に更新継続致します。
よろしくお願いします^^