あらすじ

五年ほど前に、現在の世界情勢をベースに近未来小説を書くとしたら、というような感じで考えた所感を自ブログにアップしたものです。なんか今読み返してみてもちっとも現状が変わっていませんね。 現代に密接に結びついた近未来小説は、アメリカとイギリスの作家にほぼほぼ圧倒されている感じがありますが、やはりそれは軍事的実力による暗黙の説得力の大きさが原因だと思います。 と、言い訳はできるものの、やはり何か一石は投じてみたいな、なんて時折り思っているのですよ。 日本の政治家が飛びつきそうな未来シナリオが小説で表現できたら嬉しいのですが、なかなか難しいようです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2022/06/07
  • 現在の作品とある小説シナリオの評価と反応