あらすじ

一度短編で投稿しましたが、シリーズ作として投稿し直しました。 1話しか投稿出来ない→投稿直後しか見られない→アクセスが全くない→書いた意味がない つまり、短編では投稿直後しか、人の目に触れる機会すら与えられない。 ということで、考えた末に、連載作品として出し直しました。 【お願い】 小説家になろうは、なかなか人の目に触れる機会が与えられない環境なので『読んで、何か心に残ったならば、「レビュー」をお願いしたい』のです。 「レビュー」は、人の目に触れる唯一の貴重な機会で、自分では出来るません。もちろん「評価」して頂けるのも作者としては、大変ありがたいことです。 尚、レビュー頂けた場合は、2話目以降の投稿として、お返事をするつもりです。また、インフォメーション等ある時は随時投稿する予定です。 【作品について】 この作品は、私が初めて書いた作品です。投稿の5年くらい前に書いたものをパソコンのゴミ箱で見つけ、思い出したから投稿しました。 当時、小説が書きたかったわけではなく、絵本を作りたいと思って書いた作品です。改めて自分で読み、いい作品だなと思い、投稿しました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/03/11