あらすじ

◆「なんで私が家に誘ったか分かるよね」「ぇ……」「それじゃあシよっか♡」◆ 高校に進学し、再び毎日通学を共にするようになった幼馴染の裕誠と真結。 友達以上でも以下でもないままの関係は、冬のある日、真結の「家に来て」の一言で一変する。 そのまま、二人は『して』しまった。 そして真結は正式に告白するも、裕誠の返答はやはり曖昧で……。 自分の本当の気持ちが分からない。 でも、真結との『危ない時間』はやめられない。 そんなことからはじまる、幼馴染との拗れて甘くて少し歪んだラブコメディ。 ◇毎日19:40更新予定◇ *カクヨム、ハーメルンでも掲載しています*

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小説を読もう2025/04/19
  • 現在の作品幼馴染が一人暮らしする部屋に行く危険。もしくは満足。あるいは中毒。〜幼馴染にキスをされて一緒に寝た。もとの関係には戻れないかもしれない〜