あらすじ

「書くのが好き」だけじゃ、続けられない日もある。 評価が伸びない、感想が来ない、誰にも届かない―― そんな夜を何度もくぐり抜けて、それでもまだ書いていたい。 このエッセイは、そんな“素人作家”の、迷いと葛藤の記録です。 カクヨムで出会った他の作家さんたちの言葉に励まされ、 いつしか“ライバル”ではなく“仲間”として感じられるようになった日々。 創作エッセイという形で、私自身が救われたこと。 そして、今まさに伸び悩んでいるあなたへ、 そっと届けたい、共感とささやかなエールを込めて。 書けない夜も、苦しい日も、それでも私たちは書いている。 ひとりじゃないと、思えるように。

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小説を読もう2025/04/17
  • 現在の作品書くのが好き!だけじゃ執筆は続けられない。