あらすじ
執筆活動の中でまとめた私の実話です。
2019年秋、「42で本を出す」と宇宙からメッセージをもらいました。
そしてそのメッセージ通り流れがやってきましたが、宇宙からストップがかかりました。
その時は、まだ本を仕上げる体験が終了していなかったのです。
そこからおおよそ2年の月日が経ち、再び
「本を書く」と宇宙からGOサインが出て改めて執筆を始める事にしたある日、
何の為に書物を記すのですか?
「記録を残す。保存する。」
アカシャ(宇宙図書館)に残るのですか?
「はい。宇宙に記録を保存する事で、宇宙貢献、宇宙創造に参画する儀式である。すでにこの書物は完成しているのだから、完成している所から情報を受取り記していく。宇宙勤務の指南書である。」
宇宙との会話から新しい内容で再び執筆が始めましたが、途中から進まなくなり「夢で今ままでの流れをまとめるように」と受取り、再び最初から書き直し7日程で終え、最後に締めたい事が起きる時まで待ちました。宇宙から届いたギフトを最後に付け加え完成させる事が出来ました。
実際に出版する本は、私の物語編ではなくなったので、私の物語編として残す事にしました。