あらすじ

憧れの先生の助手になれて本当に幸せな毎日を過ごしている。 あの日、酷い天気の中雷が落ちたのは私にだった。 どうせ私のモノにならないのならいっそ……。 なろうラジオ大賞3への応募作品です!

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小説を読もう2021/12/30
  • 現在の作品助手の独り言。