あらすじ

三月三日、実家にある雛人形の受け取りを保留にしていた主人公の元に、大人一人が入れそうなダンボール箱が届いた。その箱の中身は――。 お題「ひなまつり」で書いた短編です。 他の投稿サイトでも公開中。

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小説を読もう2025/04/09
  • 現在の作品ひな祭りを忘れないで