あらすじ
架空の町ナラの常磐町に引っ越してきた如月 芽衣。
芽衣は通い始めた学校で「薬屋の翡翠」と呼ばれるなんでも治療してしまう薬屋の店主の噂を聞く。
そんな噂を聞いた帰り道、芽衣は声をかけられる。
「お嬢さん、うちの薬屋の看板娘をやりませんか?」
声をかけてきたのは、「薬屋の翡翠」だった。
説明を聞きに行った芽衣だったが、なんと看板娘とは薬屋の裏稼業「神様の薬屋」で働くことだった!
様々な神様がやってくる異色の薬屋。
私のスローライフはどこ行ったのー!?
※他サイトでも投稿しております
※長編プロットありますので、もしかしたら続きをかくかもしれません
※奈良がモデルなので「ナラ」です