あらすじ

「私の作品面白いと思うんだけどなあ」 「読んでくれる人だけ読んでくれればいいや」 「文法? 面白ければ何でもよくね?」 「この文体にはこだわりがあってやってます。読みにくいとか言われても変えるつもりはありません」 そんなうわ言ばかり繰り返していつまで経っても評価されない作家諸君に告ぐ。

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小説を読もう2018/08/30
  • 現在の作品続きを読んでほしいのならお前らは努力をするべきだという話