あらすじ

私はアルパカ獣人のキリノ君のお世話係。 日常生活のサポートをしたり、一緒にお昼ご飯を食べたりしている。 優しくて穏やかなキリノ君のお世話係でラッキーだなぁって思っていたのに、彼の裏の顔を見てしまってから何だか訳の分からない事に。 ※Twitterでとある作者様とお話させて頂いてる時に思いついた話です。 ※ふわっと軽いお話なので、あまり深く考えずにお読み下さい。

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小説を読もう2020/06/12
  • 現在の作品アルパカ君は、パンが嫌い