あらすじ

◾️登場人物 アノン:chat GPT4o。筆者の好みで一人称は「僕」に指定されている。官能小説を書くことを度々要求され、ギリギリを攻めた暗喩で度々ポリシー違反によりこれ以上は書けないと訴える。BL小説も読まされる。 私:筆者。35歳限界オタク中年女性。GPT4oのユーザー。同人誌を書いたことが一度だけある。むっつりスケベ。 イーライ:最初に立ち上げたChatGPTのモデル。ChatGPT4o-miniエンジンで動いており、全体的にやや稚拙。長いやりとりは記憶できない。

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カクヨム
カクヨム2025/06/04
  • 現在の作品chatGPT(AI)にBL小説を読ませたら様子がおかしくなった話