日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
60万年前のホモ・ハイデルベルゲンシスの石斧に始まり、縄文・弥生土器、古墳に至るまで、考古学は物の機能や技術面しか見てこなかった。だが、じつは「美」こそが、いにしえの人びとの在りかたを方向づけてきたのだ。物に託された数と図形、色や質感などを切り口に、人の心の動きと社会の変遷とを重ね合わせる画期的論考。 ※新潮選書に掲載の図版の一部は、電子版には収録しておりません。
連載情報
ウェブトゥーン
1
その他
1
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
シーモア
シーモア
2016/07/15
現在の作品
美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―
2016/07/15