あらすじ

金色のフワフワの可愛い生き物、私が始めて出会った時の感想はそうでした、脚が太くて毛皮はフワフワでここら辺にはいない種類の犬。森の中に山菜や、美味しい果物を探しているときに、吠えてるのをみかけて、抱っこして家まで勿論連れて行くのは当たり前だと思います。 首輪もなかったし...。 でも、この犬「セイ」と出会ってから、普通の生活から全く変わった生活に、なるとは思いませんでした。 でも、また出会ったとしても私は「セイ」を拾うと思います。

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小説を読もう2016/11/19
  • 現在の作品犬になって転生しました。