あらすじ
この物語は、駄作です。
ついでに言えば、完全なるフィクションです。これは本当です。
登場する団体、会社、人物、その他あれこれ――すべて架空。
実在のものとは一切関係がありません。
更新は気分次第。週に一回……のつもりですが、月に一回になる可能性は否定できません。
期待しないでください。いや、本当に。
プロットはあります。だいたい29年分くらい。
救いはありません。
ハッピーエンドも起きません。
そもそもエンドに辿り着けるかどうかも、怪しいものです。
まあ、そんなわけで。
これはただの、吐き出すような息抜き小説です。
繰り返しますが、大事なことなのでもう一度。
この物語は完全にフィクションです。
本当に、フィクションです。