あらすじ

とある梅雨の朝。校内でも有名な不良の先輩を見かけた。彼は傘を差しながら道端で腰を下ろし、濡れた段ボール箱を見つめていた・・・。

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小説を読もう2025/05/28
  • 現在の作品捨て猫に傘を差し出している不良の先輩を見かけたから、キュンキュンしたので思わず告白しようと一歩を踏み出したんだけど・・・。