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あらすじ
スルメやビーフジャーキーは美味い。果てしなく美味い。それは凝縮された旨味によるものだ。何時間でもしゃぶっていられるだろう。 ならば、私のちんちんをジャーキーにすればみんなしゃぶりに来てくれるのではないだろうか。
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