あらすじ
大学生の俺、高木渉が紹介されたのは、路地裏にひっそりと佇むアンティーク調の喫茶店。
時給の高さに惹かれてバイトを始めたものの、そこの女性店員たちは一癖も二癖もある訳あり美少女ばかりだった。
常に無表情で毒舌なゴスロリ少女。
おっとりしているが、実は腹黒いお嬢様。
元気いっぱいでドジっ子な看板娘。
そして、ミステリアスな雰囲気の美人オーナー。
彼女たちはなぜか、新人バイトの俺にやたらと絡んでくる。
「高木君、今日のまかないは特別製よ。…二人で食べましょう?」
「渉さん、今度のシフト、一緒ですよね?楽しみです」
甘い香りと共に、彼女たちの熱い視線が俺に注がれる。
この喫茶店、何かがおかしい…!?
訳あり美少女たちとの、ちょっぴり危険なハーレムバイト生活!