あらすじ

私達は幼馴染み。 毎日一緒に並んで帰って冷やかされても、あーはいはい、であしらえるくらいの幼馴染み。 いつからか彼は私のことを「2番目に好き」と言うようになった。 私は1番に想っているのに。 なんて言えないけど。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2019/03/12
  • 現在の作品君を2番目に好きな理由