あらすじ

2023年2月頃、物が二重に見えるようになります。ただの眼精疲労と思っていたら、斜視でした。これは一人で病院にさえ行けない発達障害者が、医療機関を渡り歩き(?)、果ては手術に至る過程を描いた、雑記のようなエッセイです。斜視の手術について気になる!って方もぜひ読んでみてください。2023年2月〜2024年10月のことについて書こうと思ってます。

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小説を読もう2024/10/16
  • 現在の作品発達障害者、一人で眼科に行く