あらすじ

妄想というのはやっかいなもので、一度思い浮かぶと頭にこびりついて離れない。 出力して文字にしてやっとその束縛から逃れることができる。 しかも、脳に出現するタイミングは、本人の都合などお構いなしで、勝手なものである。 おかげで辟易気味である。 ゲーデルの不完全性定理の証明がLispだと簡単に書けるので、にわかLisperとしてLispについて簡単に書いてみた。 もはや誰にむかって書いているのかすら不明だが、そんな文章があってもいいだろう。 小説家になろうだとインデントがうまくいかない。何か対策はないものか。

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小説を読もう2018/07/14
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