あらすじ

作者が実際に見た夢を文章化するシリーズ第17弾。 何らかの用事で遠方の親戚の家を訪れた作者。 玄関の戸を潜った直後、家の奥に見えた薄暗い廊下と暖簾、その下に揺れる二本の足。 ぞわぞわと、何とも厭な気分にさせる夢でした。 ※カクヨムにも掲載しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/05/19
  • 現在の作品足