あらすじ

1600年、関ヶ原。 石田三成率いる西軍か、徳川家康率いる東軍か。 どちらにつくか決めかねている小早川秀秋の下で、一台のスマホが鳴り響いた。 歴史が大きく動くとき、きっかけはスマホを拾うという些細なものかもしれない。

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小説を読もう2025/05/14
  • 現在の作品スマホを拾っただけなのに、歴史が動いた。