あらすじ

【クトゥルフ】工場らしき建物で目を覚ました”俺”は、全ての記憶を失っていた。手掛かりを求めて、人気のない工場を彷徨う。ベルトコンベアーで運ばれていくのは――缶詰? クトゥルフ神話に詳しくない方でも問題ありません。【短編】

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2016/07/06
  • 現在の作品缶詰工場にて