あらすじ

マイナーメーカーの時計の話です。 おそらく殆ど需要は無いでしょうが、個人的な興味の対象で書いちゃいました(笑) 時計に興味のない若い世代の人にも興味を持ってもらえると嬉しいかな。 機械式の時計には浪漫が詰まっています(私見ですが) (ちょっと古い)時計には思い出が詰まっています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2018/05/25
  • 現在の作品(ちょっと古い)1960年代のRICOH(リコー)機械式時計